臨床美術(クリニカルアート)
自分発見講座


脳が喜ぶ 心が笑う
『臨床美術』とは、絵やオブジェを楽しみながら作ることによって脳を活性化させ認知症の予防・症状改善、働く人のストレス緩和、子どもの感性教育などに効果が期待できる芸術療法(アートセラピー)のひとつです。季節を感じ、緊張感がときほぐされ、自分に対する発見がうまれる時間になることを願っております。
11月20日(金)10:00~12:00

作品:りんごの量感画
12月4日(金)10:00~12:00

作品:ポインセチアのクリスマスプレート
講師:坂本 恭子さん
ランタン工房・臨床美術士
宝塚市で木版画教室・子どものK-ART教室、大人のKーART教室、臨床美術プログラムを実施するランタン工房を主宰。
これまでに美術大学、絵画教室、カルチャーセンターで未就学児童から高齢者までの生徒に美術を指導されている。
| 会場 | 伊丹市立男女共同参画センター |
| 対象 | テーマに関心のある方 20人 < 先着順 > |
| 費用 | ひとり1回に付き400円 ※できるだけお釣りのないように現金でご用意お願いいたします。 |
| 持物 | はさみ、作品持ち帰り用バック、手をふくタオル、必要な人はエプロン |
| 保育 | 6人(1歳~就学前まで)※1人につき300円 要予約 11/13(金)締切 保育の手引き |
| 申込 | 10/1(木)9:00~ 電話、窓口、センターHPにて受付 |
