幼児期からはじめたほうがいい「性教育ってなんだろう…」
自分も相手も大切にしたい
最近では「プライベートゾーン」などの言葉も広く知られるようになりました。
子どものために性教育が大事であることは分かっていても、「どう伝えればいいのか」など、難しいと感じていませんか。
成長の段階ごとに伝えたいこと、伝え方について一緒に 整理してみましょう。
2026年8月2日(日)14:00~16:00
講師:NPO法人 エンパワメント堺
SAY(性・生)の会
性の知識、性と社会・文化の関係性や生命のたいせつ さを人権の視点から考えます。就学前の子どもから 専門職の人を対象に性についての「わたしのからだは わたしのもの」「デートDV防止プログラム」「多様な 性、お互いの境界線」などワークショップを実施。
- 子どもワーク
『わたしのからだはわたしのもの』 - 3歳~就学前の子ども 15人
【内容】幼児期から自分のからだをたいせつにする。性の健康教育ワークショップ
会場:プレイルーム
- おとなワーク
『誰もがたいせつなからだを守る』 - 子ども向け性教育に関心のある20名 大人のみでの参加OK!
【内容】人権の視点から自分のからだ を守るための包括的性教育を 考える
会場:学習室1-2
※「子どもワーク」と「おとなワーク」は別の会場で行います。
| 場所 | 伊丹市立男女共同参画センター |
| 対象 | こどもワーク 3歳から就学前の子ども 15人 おとなワーク 子ども向け性教育に関心のある方 20名 大人のみでの参加OK! ※お子様が参加される場合は必ず保護者もおとなワークの参加をお願いします。 |
| 費用 | 無料 |
| 講師 | NPO法人 エンパワメント堺 スタッフ |
| 保育 | 6人 1歳~就学前まで 7/25(土)締切 ※一人につき1回300円 要予約 保育の手引き |
| 申込 | 7月1(水)9:00〜 電話・窓口・WEBにて受付 |
